ヘッドコピー


1、人間拝礼の保育……かけがえのない一人ひとりを大切に
2、生命尊重の保育……おかげさま、ありがとうの心
3、規律のある保育……あいさつ、やくそくは守ろう

◆六つのお約束
一、きまりをまもり、ともだちとなかよくします。
二、こころのやさしいこどもになります。
三、がまんづよく、さいごまでやりとげます。
四、ものを、たいせつにします。
五、からだを、じょうぶにし、じぶんのことはじぶんでします。
六、よくかんがえて、すすんでよいことをします。



昭和28年4月 幼児教育の造詣深いもと千葉県知事夫人の柴田しげ女史及び元国務大臣臼井荘一氏婦人春江女史を顧問として発足する。
昭和32年2月 NHK放送教育研究委嘱園となり、放送教育の研究を委嘱され県下ようちえんの代表として本園ではじめてテレビ放送・教育、関東甲信越研究大会を開催いたし多大な成果を収め、県内外より高く評価される。
昭和42年3月

園児の心身の健全、特に交通安全を祈念して、園庭に聖観世音菩薩像を建立し、毎年16日を交通安全の日と定めて全園児が聖観世音菩薩像の慈顔を拝して心の平和と身の健康をお守りいただくようお祈りし、自己の生命を交通戦争から守るように特に指導する。

昭和48年3月31日 県下公私立幼稚園421園の中からただ1園、本園は県下の優秀園として文部大臣より表彰をうける。
昭和53年11月3日 「文化の日」創立者 西沢貫誠は多年にわたる私立学校教育復興のために尽力した功績が認められ、千葉県知事より表彰をうける。
昭和54年5月 園児の体力増強を願い、園庭を整備し綜合遊具お城コンビネーションを設立し、園児が遊び楽しみながら体力が増強されるように配慮する。
昭和58年10月 創立30周年を記念し、老朽化した木造園舎を取りこわし、鉄筋コンクリート一部鉄骨耐火作り、地下1階地上2階の「すみれ会館」を建設する。
平成11年4月 園バス運行をはじめる。
平成14年4月 創立50周年を迎える

 

 

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